ルドルフ・シュタイナー没後100年

with コメントはまだありません

~ルドルフ・シュタイナーが目指した“社会”に向かって~

ルドルフ・シュタイナーの100回目の命日である 2025年3月30日、シュタイナーと内的なつながりをもつ私たちは、日本の、また世界のいたるところで、感謝の念と特別の感慨をもって、これまでの歩みを振り返り、未来の課題に目を向けることでしょう。

東京では、日本におけるアントロポゾフィー運動の現在、過去、未来と題して、3部構成で、この日を共に過ごしたいと思います。ぜひご参加ください。

日時:2025年3月30日(日)10時~16時30分
会場:新宿区立柏木地域センター地下1階多目的ホール(〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-3-7)
(東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」1番出口から徒歩約10分)

*会員ではない方でも、「協会」に真摯な関心をお持ちの方にはご参加いただけます。

*会員の方はピンクの会員証をご持参ください。

*第1部はZoom配を予定しています。下記メールアドレスよりお問い合わせください。

<プログラム)

第1部「現在」10:00-11:30

進行:樋原裕子、沢口安城

<代表の信任をめぐる状況報告とアンケート結果/これから何に着手するか>

生活領域の報告(オイリュトミー、バイオグラフィーなど)

小グループでの話し合いとプレーナム

第2部「過去から」13:00-14:30

進行:樋原裕子、岩﨑晴江

一人ひとりのシュタイナーとの出会い/グループセッション/健康オイリュトミー

<”シュタイナーの最晩年“と日本における人智学・アントロポゾフィーの歩み>

第3部「未来から」15:00-16:30

進行:樋原裕子、岩﨑晴江

ぐ行為”としての協会と具体的な想像・創造>

来るべき社会(協会)のイメージ、名称、定款、これからの歩み

※ブログラム内容については今後若干の変更の可能性もあります。

お問合わせ(岩崎):anthroipstartup@gmail.com

設立準備会

上松佑二、石川恒夫、入間カイ、岩﨑晴江、奥村知亜子、小林啓子、沢口安城、

中谷三恵子、関倫尚/萩原亮一、はたりえこ/樋原裕子